筑波大学 理工情報生命学術院 システム情報工学研究群 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。

プランニングが明日をかえる

近未来計画学研究室(谷口 守<Taniguchi Mamoru> 研究室)

われわれの暮らす都市や地域はまるで「生き物」のようです。新たに産まれて元気に輝く都市があれば、病気や老化する地域もあります。このため、ドクターやカウンセラーが都市・地域にも必要ですが、その質量は圧倒的に不足しています。当研究室では、先見性のある科学的な空間計画を通じ、サステイナブルで、そしてクリエイティブな明日の暮らしの実現をめざします。

まちのかたちをつくる

環境を解く

くらしを変えていく

地域で交わる

□(2021/04/15) 谷口守教授が文部科学大臣賞を受賞しました
□(2021/04/12) 4/18(日)、5/9(日)オンラインオープンキャンパスにつきまして
□(2021/03/25) 2020年度卒業式にて、崔文竹氏、森本瑛士氏、岡野圭吾氏がシステム情報工学研究科長賞を、横山大輔氏が社会工学専攻長賞を、管野貴文氏が茗溪会賞を、安藤慎悟氏が交友会賞を、武田陸氏が理工学群長賞を受賞しました
□(2021/03/20) 谷口守研究室オンライン同窓会を開催しました
□(2021/02/13) 卒修論同窓会賞選考会にて、岡野圭吾氏、御手洗陽氏、武田陸氏が優秀賞を受賞しました
□(2020/12/19) 2020年度修了生の崔文竹氏が第15回日本モビリティ・マネジメント会議において令和2年度JCOMM技術賞を受賞しました
□(2020/12/17) 茨城県境町の自動運転バス試乗体験に参加しました
□(2020/10/06) 国土交通省と取り組んだ新型コロナ生活行動調査の結果が記者発表されました
□(2020/07/30) 2019年度修了生の東達志氏・片山茜氏の奨学金返還が免除になりました
□(2020/07/11) 日経新聞書評欄「コロナ後のまちづくりを考える」で谷口守教授編著の「世界のコンパクトシティ」が紹介されました
□(2020/05/23) 園田陽一氏が日本造園学会において、2019年度学会奨励賞研究論文部門を受賞しました


都市構造可視化計画 課題が見える・やり方が変わる

研究室情報

筑波大学大学院
理工情報生命学術院
近未来計画学研究室
University of TSUKUBA
Graduate School of
   Science and Technology
Lab. for Urban Transformation

住所

〒305-8573 
茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波大学大学院
理工情報生命学術院
3F棟1135(筑波大学中地区
第3エリアF棟11階)
1-1-1 Tennodai, Tsukuba-City,
Ibaraki 305-8573, JAPAN

研究室へのアクセス

TEL

029-853-5596 (学生研究室)


研究紹介ポスター

研究紹介ポスター

最終更新日 2021/04/12

筑波大学 システム情報工学研究科 近未来計画学研究室(谷口 守 研究室)では、将来的に発生する問題を中心に、都市計画の研究を行っています。